絵画教室 生徒募集中
アトリエ「揺り籠」 通信制絵画教室は、授業回数選択制の完全個別指導です。ご案内は、このページの下の部分にあります。どうぞご利用くださいませ。

SKETCH
夏は暑くて当たり前…とは言うものの、熱中症で倒れてしまう方がたくさんいるとか…。 やせ我慢もほどほどにしておかないと、取り返しのつかないことにもなりかねません。特に近年の気象は一年を通して異常を極めていますから、いままで通りの対処法では通用しないと思ったほうが賢明のようです。
我が家では、毎年、真夏の暑さ対策として、いわゆる緑のカーテンを作るべく、朝顔を植えているのですが、生育状況があまりよくありません。
このサイトは、美術工房-アトリエ「揺り籠」の
絵画デジタルイラストレーションPhoto Gallery、などの作品紹介や通信制絵画教室、Webサイト制作のご案内をするものです。
また、Creative Roomでは、アトリエの色々な情報も掲載しています。

(一般の方々及び絵画やデザインに興味のある方向け) 

お出かけ不要で時間も自由…郵便通信 & Eメール対応の通信制絵画教室。

美術工房-アトリエ「揺り籠」の絵画教室は、郵便通信はもちろん、Eメール対応でもOKの通信制絵画教室です。これは、おもに趣味や教養として絵画制作をなさっている方やこれから絵を始めてみようと考えている方を対象としたもので、郵便通信や電子メールによるメッセージと画像のやり取りを通じて、それぞれの作品や活動姿勢の問題点を洗い出し、アトリエ「揺り籠」の技術と感性を以って、入門・初級から上級まで個人指導をさせていただくというものです。 作品(現物を撮影した写真)や質問を郵便またはEメールで送信するだけですから、授業料と通信費以外、交通費や作品の荷造り・搬送料などは一切無用。全国どこからでも利用できるシステムです。
巷には数多くの絵画に関する技法書がありますが、これらはいずれも多数に向けられた画一的なものであり、個人の、特定の作品に対して適切な助言を与えてくれるものではありません。ましてや個性など引き出してくれるはずもありません。アトリエ「揺り籠」の絵画教室は、理念として、「絵画とは、物事の深層を診ることによって人の心を育てるもの。また、癒すもの。」を掲げています。
現在制作活動中の方で、何らかの指針を求めている方や、これから絵画を始めてみようと考えている方など…このWebサイトの随所で語っているアトリエ「揺り籠」の絵画に対する考えや姿勢、また、作品に賛同・共鳴いただけるようでしたら、ぜひご利用くださいませ。

▼授業料
Aコース(月3回)=月額5,000円(税込み) Bコース(月6回)=月額10,000円(税込み)


授業料のお支払いは、毎月の月末までに指定口座にお振込いただくことになります。授業回数の不足の調整や繰越しについては申し受けられませんのでご注意ください。 尚、お申し込みに関する詳しい資料請求は、アトリエ「揺り籠」 Mail Form から下記の必要事項を入力して送信してください。折り返し、ご案内メールをお送りします。
●資料請求のための必要事項=お名前、資料送付先のEメールアドレス…郵送希望の場合は住所も必須。
●申し込み及び授業のための必要事項=お名前、年齢、性別、住所またはEメールアドレス、ご希望のコースと開始月。

通信制絵画教室に関するお問い合わせは…アトリエ「揺り籠」 Mail Form からどうぞ。

訪問者にやさしく、好印象を与えるWeb機能を活かしたサイトを構築します。

Webサイトのデザインには様々な制約が立ちはだかっていて、まったく思いのままにという訳にはいきませんが、だからといって、レイアウトや画像といった視覚情報の見せ方をおろそかにすることは出来ません。これらはサイトの印象を左右するものであり、ひいてはサイトオーナーの感性を形成している大事な要素だからです。情報価値とは何でしょう…?。一般的に「情報」というと、文字や音声・画像で構成されるわけですが、同じ情報なら綺麗で、なおかつ解りやすいサイトが選ばれるに決まっています。また、Webペーシ゜の閲覧には、ほとんどの場合マウス操作が伴ってきますので、その操作性やナビゲーションも考慮すべき点です。
機能だけではない。体裁だけでもない。適材適所にエレメントを配置し、コンパクトにバランスの取れたページ構成を実現する…。アトリエ「揺り籠」のWebデザインは、これらの考え方に基づいて制作されます。

立ち上げも更新も迅速に。経費と時間はかけるべきところにかける。アトリエ「揺り籠」のWeb制作は、現地取材の必要がない限り、すべてメール対応をとらせていただいており、個人・グループ・法人を問わず、お客様の許す限りは全国どこからのご依頼でも対応できる体制を取っています。


このWebサイトは、アトリエ「揺り籠」Webデザインのプロモーションとなっています。もちろん、記事の内容やデザインについてはケースバイケースですが、技術や感性の判断材料にしていただければ幸いです。
なお、制作費用については内容によって様々です。基本的には人件費と諸経費ですが、目安としてアトリエ「揺り籠」のTop Page ver.2( このページ )の初期制作料は150,000円 ( 文章、画像、デザイン、Flash制作) と設定しています。( SEO対策及び立ち上げ後の更新やファイル管理は含まれていません )

Webデザインに関するお問い合わせ・ご依頼は…アトリエ「揺り籠」 Mail Form からどうぞ。


注目度向上…アクションで伝えるWebサイトのためのFlash制作。

現在では決して珍しいものではありませんが、このWebサイトでもいくつか採用していしているFlash。静的要素がベースのWebページの中で、文字や画像に動きが加わると注目度が高まります。特に、最初のアクセス時に発生するほんの数秒間のアクションは、訪問者の目と意識を確実につかみ、本編への誘導を助けます。
情報には、色や形や動きといった、どうしても文字では表現・伝達ができないものがあります。また、Flashは、JavaScriptやその他のプログラムによって生成される可変要素と組み合わせることで、よりハイセンスなWebサイトの構築を可能にします。
アトリエ揺り籠のFlash制作は、サイト全体のイメージやサイトオーナーのセンスを代表し、エレメントの製作段階からサイトの細かな分析をもとに行われることを重要としています。

このご案内は、アトリエ「揺り籠」のWebデザイン制作に付随するものであり、Flash単独での制作依頼にはお応えいたしかねますので、ご了承ください。

デジタルイラストレーションで描くシュールな世界。

アトリエ「揺り籠」のイラストレーションは、デジタルが主体。WebサイトやDTPによる印刷物での使用を前提として制作しています。近年イラストレーションのためのペイントソフトも格段に進歩し、マテリアルの再現性もリアルで、様々なフィルター処理も容易に行えるようになりました。その結果、試行錯誤に費やす時間も多く取れるようになり、表現の幅も広がってきています。
インターネットが、その機能や質に高まりを見せ、印刷媒体に比べると比較的費用もかからないこともあって、個人の情報発信や企業のプロモーションに活用することも増えてきています。なんとなく硬さや冷たさの目立つデジタル世界ではありますが、そんな中でイラストレーションの果たす役割はといえば、やはり、人肌を感じる手作り感ではないでしょうか? 
アトリエ「揺り籠」のイラストレーションの傾向を一言で言えば、「シュールレアリズム」ということになり、これを得意としています。
サイト内ギャラリー「揺り籠」Art Box-2ではデジタルイラストレーションの作品も紹介しており、不定期に作品の入れ替えなどの更新を行っていますので、どうぞご覧ください。

イラストレーションの制作に関するご質問やご依頼は…アトリエ「揺り籠」 Mail Form からどうぞ。
雑録-「揺り籠」通信
「絵画とは、物事の深層を診ることによって人の心を育てるもの…また、癒すもの。」…アトリエ「揺り籠」の活動は、この理念で貫かれています。
ギャラリー「揺り籠」-Web絵画教室。
サイト内のギャラリー「揺り籠」では、入門・初級段階を終えた方のための アトリエ「揺り籠」Web絵画教室 (中級編) を設けています。 ここでは、 取材・背景制作・構図について解説しています。入門・初級から一歩進んでみたいと思う方はどうぞご覧ください。
なぜ絵を描くの?

なぜ? と言われると明確な答えを返すのは難しいのですが、「描きたいから描く…」だけです。この問題は、「人はなぜ生きてるの…?」といった質問と同じレベルの難問です。ただ、原始時代から「描く」ということがなされてきていることを考えると、これは人間の本能に根ざしていることなのかもしれません。
もともとは、言葉や文字のない時代のコミニュケーション手段のひとつだったのかもしれませんが、
次第に装飾として扱われるようになり、さらに現在では「鑑賞」の対象という位置づけになっています。「鑑賞」というと、人の心に働きかけるということになりますが、画家にとって、それは単なる自然現象による結果に過ぎません。画家は、自分自身のために描いているのです。
▼絵画と写真はどう違うの?
▼時流を外れた作品はよくないの?
▼いい絵ってどういう絵?
▼絵画って何?
▼絵画ってなんの役に立つの?
▼誰のために絵を描くの?
▼抽象画って理解できない…。
写真=木登りするアトム。
Recomended Broeser : Internet Explorer-ver.7
Update : 2010-07-30
登り大好き !
笹かまぼこも大好き !
僕は、アトリエ「揺り籠」のアシスタントで、 「アトム」といいます。
Web Siteでも活躍したいと思います。
よろしくね。
アトリエ「揺り籠」のお絵かきQ&A(基礎編)
美術史上には絵画に限らず、芸術に対する考えのちがいから様々な流派が存在します。例えば、馴染み深いところでは  「印象派」・「写実主義」・「野獣派」・「超現実主義」などがあげられます。
アトリエ「揺り籠」としては、既存の流派を踏襲するつもりはないのですが、作品の傾向や美術に対する考え方は、やや「超現実主義」的な面があります。 この「超現実主義」とは、簡単に言うと読んで字の如く、現実離れした世界を構築するということです。
アトリエ「揺り籠」 は、通信制の絵画教室やWebデザインの制作を主業とする美術工房です。
甚だ僭越ではありますが、これらの活動によって、皆様の生活がより豊かで潤いのあるものになればと思っています。
「揺り籠」流クリエティブワークの概要
Creative Room … ギャラリー「揺り籠」 … 絵画(油彩・水彩・アクリル) … デジタルイラストレーション … Photo Gallery-Atom … 油彩作品リスト … キャンバスサイズ表
家庭菜園の茄子…順調に生育中です。
毎年、何かしらの苗を植えて育てている広さ畳1枚ほどのわずかな家庭菜園に、今年は十全茄子を植えました。まだ生育途上で変な形をしていますが、日を追うごとに大きくなってきます。無事に育ったら、浅漬けにして食べようと思っています。
気持ちよさそうに泳ぐエイ。
変な形の茄子。
Digital作品/「.m」
アトリエ「揺り籠」の過激に一言語録
●いま流行ってるものは既に過去のものである。
●皆がやっていることをして何の意味がある。
●我々は今に生きている。今の「力」を活用すべし。
●芸術とは心の栄養である。
●幸せとは、それを感じる心を持つことである。
アトリエ「揺り籠」Web絵画教室に移動します。 Click : アトリエ「揺り籠」Web絵画教室に移動します。
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超スリムな、変な生き物…!?
超スリムな、変な生き物…!?
アシスタントの「あとむ」が、干からびた草の葉っぱのようなものをつついて遊んでいたので、何だろう? と思ってしみじみと覗いてみたら、緑色の若木の枝のような昆虫でした。調べてみたところ、ナナフシの仲間ではないかと思うのですが、判然としません。


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アトリエ「揺り籠」 Web絵画教室(中級編)